ヘアアクセサリー人気6種類「髪に跡がつかない」ヘアアレンジ!

髪をまとめた後にゴムの跡がくっきり残るとテンションダウン…。この悩みは、最新のヘアアクセサリーで解決できます。髪に跡がつかないアクセを厳選!オシャレにヘアレンジを楽しむ方法をチェック!

ヘアアクセサリー人気6種類「髪に跡がつかない」ヘアアレンジ!

もう髪に結んだ跡はつけさせない!

会社やアルバイトなどの勤務中に結んだ髪の毛、仕事が終わってほどいてみるとゴムの跡がくっきり…。

仕事の後から約束していたデートや合コン、女子会などでダウンスタイルをエンジョイと思っていても楽しめない…、こんなことになってはがっかりしてしまいますよね。

髪をまとめなくても問題がない女性は、「結ばない」という選択をすることもできますが、仕事によってはアップスタイルで髪をまとめないといけないことも多いのでは?

そんな悩める女性へ髪に跡がつかないヘアアクセサリーを紹介!

オンとオフを切り替えてヘアスタイルを楽しみませんか?

1.シュシュ

シュシュ

髪に跡がつかないゴムとして定番のシュシュ!素材も柄も豊富で可愛いものも多いですよね。さくっと取り外しができる点も見逃せない!

普通に使っても十分効果がありますが、絶対に跡を残したくない女性は「素材」と「結ぶ場所」に注目!

☆柔らかくふんわりしているタオル地素材
☆根元から少しはなれた部分を幅が広くなるように結ぶ

たったこれだけで、触ったときも違和感のない『さらさらヘア』を維持できますよ!

2.バナナクリップ

髪をはさんで留めるだけのお手軽ヘアクリップ!ゴムを使っていないから跡が残る心配もなし!髪の毛が多い女性でも安心ですね。

お手軽!バナナクリップの使い方

① バナナクリップのガマ口を開く
② まとめた髪をはさむ
③ 両サイドをあわせるように口を閉める

これだけでオッケー!

種類も豊富で、
———————–

  • シンプルな形状
  • 花のモチーフがついている
  • リボンがついている

———————–
など、一口にバナナクリップといってもバリエーションがたくさん!

さらに、ひとまとめにするだけでなく「サイドアップ」や「ハーフアップ」、編みこみを加えるなどのヘアアレンジも楽しむことができますよ!

3.テールクリップ

ポニーテールの女性

長い髪を簡単にまとめて挟むことができるテールクリップ!ポニーテールに合わせやすいからポニークリップと呼ばれることもありますね。

ポニーテールの他にもサイドテールやサイドアップなど、髪を1つにまとめる髪型にするときに大活躍!ゴムで結んだときよりもふんわりとした仕上がりが期待できます。

遠めだと普通のゴムと見分けがつかないからオフィスでも使いやすいのもポイント!

4.ヘアタイ

リボンのような柔らかい素材がゴムになったヘアタイ。しっかりと結べるのに、跡がほとんどつかない優れもの!

———————–

  • レースになっている
  • 英字がプリントされている
  • 飾りがついている

———————–
種類がたくさんあるから用途に合わせて使い分けできます。

ヘアタイは髪を束ねるだけでなく、ブレスレットやアンクレットとして使ってもオシャレ!トンボ玉やロンデル、ビーズなど好みの素材でオリジナルのヘアタイを作ってみてはいかがですか?

オリジナルヘアタイ

【用意するもの】
・手首より少し長めのストレッチテープ(リボン・バインダー)
・ロンデル、シルバーパーツなどお好みのもの(穴は大きめ)
・ライター
【作り方】
① ストレッチテープに好みのパーツを通す
② 手首周りの長さになるようにヘアタイの両端を玉結び
③ ストレッチテープの端をライターで軽くあぶって完成
※火の取り扱いには十分注意!

5.スウィンキー

スウィンキーはゴムでもクリップでもなく、コームが2つ付いた新しいスタイルのヘアアクセサリー!コツさえつかめば簡単にアレンジヘアを楽しむことができますよ。

スウィンキーの使い方

① 髪を後ろでひとつに束ねて利き手と反対の手で持つ
② 片側のコームを上からしっかりと差し込む
③ スウィンキーをグッと引っ張って反対側のコームを差し込む

まだまだメジャーとはいえない珍しいアクセサリーだから注目を集められるかも!?

6.スプリングゴム

スプリングゴム

コイルポニーと呼ばれることもあるリング状のヘアアクセサリー!しっかりと結べるのに跡がつかない優れもの。水に強いプラスチック製なので、お風呂やプールでも活躍!

カラーバリエーションが豊富で値段も安いから気軽に試すことができますね。最近では100円ショップでも売られています。

髪を下ろしたときはブレスレットにもなるから、「あれ、ヘアゴムどこに閉まったんだろう…」という悩みからも解消されますよ!

上へ戻る