可愛い女!素直な女性になれる!もっと愛されるための6つの方法

「ごめんね」「ありがとう」という言葉をサラッと言うことが出来ない意地っ張りな女性に!素直になれれば自然と可愛い魅力がアップしていくように、この2つは愛され要素に欠かせないものなのです。

可愛い女!素直な女性になれる!もっと愛されるための6つの方法

もっと愛される女に!可愛い素直な女性になる方法

素直で可愛い女性は男性にとって理想の女。彼氏といても意地を張ったり、ケンカすると絶対に自分から謝ることができないなど「素直で可愛くなりたいけど方法がわからない…」と悩む女性に役立つ6つの方法です。これを実践できれば、あなたも今まで以上に彼や旦那さまに愛される女性になれるかもしれません。

1. 気持ちを伝えたいときは「書く」か「話す」

怒っていることや悲しいことを口に出せずに悶々と気持ちに溜めこんでいると、自然とそのマイナスな感情が態度や表情にも表われてしまいます。不平不満が眉間にシワを作り、不安は口角を下げてしまいます。すると、近寄りたくなくなる険しい表情や悲壮感たっぷりの暗い表情に!

どうしても言葉に出して伝えることが出来ないのなら実行したいのが「書く方法」です。「ホントは仲良くしたいんだよ」等、面と向かっては言いにくいことでも文字に書くと、溜め込んでいたものを素直に表現することが出来ます。後は相手に渡す前に、何度か読み返して「伝えたいことを整理」すればOKです。

気持ちを書く

2.甘えるキッカケを自分で作る!

彼氏に何かをしてもらって本当はすごく嬉しいのに、照れ隠しで素っ気ない態度をとってしまうなど気持ちを表現するのが苦手という人。本当は甘えたいのに「キャラじゃないから」とか「甘えるなんて恥ずかしくて無理」と気持ちを隠して意地を張ってしまうタイプです。そうなってしまう原因は、どのタイミングで甘えればいいのか分からなかったり、誰に対しても自分の気持ちをぶつけることを躊躇してしまう癖があるせいかも?

もし当てはまるなら、甘える理由やきっかけを自分で作るという方法が、おすすめ。例えば、何か新しいことにチャレンジして「一緒にやりたいからつき合って!」と誘ってみる。これならタイミングも難しくないですし、ベタベタ甘えるという感じもないですから試しやすいと思います。甘えることに慣れることから始めましょう。

3.かまってほしいときは相手を放置してみる!

これは相手にかまってほしいとき素直に甘えられないフラストレーションから、意味もなく怒ったりツンツンした態度をとってしまう人に最適な方法。誰でも理不尽に怒られれば嫌な気分になりますし、例え、それがかまって欲しいのが原因だと分かっていたとしても、本音では「めんどくさい」と感じるものです。

そこで実行したいのが、あえて相手を放置する方法です。「追えば逃げる、逃げれば追う」の心理を利用して「どうしたの?」と、彼が様子をうかがって来たタイミングで素直に甘えるのです。男性はいつもの「怒りキャラ」とのギャップに驚きながらも喜んでくれるはず。

4.言われた言葉は素直に受け入れる!

愛される女性は自分をきちんと理解していて、嫌な所もいい所も受け入れることができます。ですから「どうせ私なんて可愛くないし…」等と、自分を卑下することはしません。

自分を受け入れられる女性は誰かに「可愛いね」と褒められると素直に「ありがとう」と笑顔になります。

素直に受け入れる可愛い女性

逆に自分を受け入れられない女性「どうせ誰にでも言ってるんでしょ」と卑屈な考え方になりがち。これでは可愛いと思われるわけありませんよね。ですからまずは自分を受け入れることから始めてみましょう。

5.嫉妬を感じたら冷静さを演じる!

デートや一緒にテレビを観ているとき「あの子かわいいな」と、彼氏が他の女性を目で追ったり褒めるのはよくあること。その度に嫉妬して「何でそんなこと言うの?」とキツイ言葉や態度で責めていては「重い!面倒くさい!ウザい!」と距離を置かれてしまいます。

そうならないために、怒る前に女優になったつもりで別人になり切りましょう。なり切ってしまえば、嫉妬心も落ち着くはず。恥ずかしがらずちょっとぶりっ子気味に上目づかいを!そして可愛く「な~んか、やきもち焼いちゃう…」と、呟くように言えれば、男性にこちらの嫉妬心も可愛く伝わって反省してくれるかもしれません。

6.分からないことや困ったときは何も考えず頼ってみる!

困ったことや分からないことがあったとき、全部自分で解決しようとしていませんか?自分で出来ることまで頼り切るのは良くありませんが、出来ないことや力を貸してもらったら助かることがあったら「私には難しいです。手伝ってもらえませんか?」と素直に言える女性はそれだけで可愛いものなのです。考えたり迷う時間を自分に与えず「助けてほしい」と言ってみましょう。

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