告白して振られた後のアプローチ術!再アタックで振り向かせる

告白して振られてしまうと恋に臆病になってしまいます。そこで諦めては友達のまま、下手をするともう会えないなんてことも!?そうならないためにも、振られた後でもできるアプローチ方法を伝授します、

告白して振られた後のアプローチ術!再アタックで振り向かせる

振られた後でもチャンスあり!再アタックの方法とは?

好きな男性ができて思い切って女性から告白!しかし、残念ながら振られてしまった…と苦い経験のある女性も少なくないのでは?

せっかく告白したのに振られてしまっては落ち込んで立ち直れなくなるキモチもよーくわかります。意中の彼ともう会えないかも…と考えると不安なキモチでいっぱいです。でも、諦めたらそこで恋愛終了ですよ。「まだカレと付き合いたい!」というキモチが残っているなら、ここからが本番といっても過言ではありません!

1度目の失敗で恋に臆病になったりネガティブになったりせず、前向きにアピールを再会しませんか?振られた後でもできるアプローチ術を5つ紹介!

1.男性の独占欲を利用する

女性から告白された男性はたとえ断ったとしても「その女性はオレのものだ!」と認識しています。だからその女性が自分ではない他の男と親しく話しているところを目撃すると、モヤモヤとして振ったことを後悔するはず。

口に指を咥えた女性、背後に男性二人

押してダメなら引いてみる

ヤキモチを妬かせよう作戦!

そんなオトコは嫉妬心を煽ってみよう。一度手に入れたものが他人の手に渡ってしまうのは許せない!と思ってもらえたら振り向いてもらえるチャンス!

2.距離を取って女性の存在の大きさに気づかせる

告白前はいつも一緒にいた…そんな親友のような関係だったのなら一旦彼から離れてみるのも戦略のひとつ。いままで傍にいて当たり前だった女性が急にいなくなると、男性はとても焦ってしまうもの。

友達として一緒いたときは女性として気に掛けなかったかもしれませんが、突然あえなくなると胸にぽっかりと穴があいたような虚無感を感じて心の支えとなってくれていた彼女の存在の大きさを意識するきっかけに

このタイミングを見計らって彼との再会を狙うべし!

3.とにかく会話のきっかけをつくる

歩きながら男女が会話している

「好き」という女性のキモチを聞いて嫌な気分になる男性なんていません。誰だって愛されたいと思って生きています。だからと言って誰とでも付き合えるというわけではありませんよね。

女性からの告白を断った男性には多少なりとも罪悪感を覚えます。だから、これ以上告白してきた女性を傷つけないように…。と無意識のうちに避けてしまうことが多いとか。だから彼から話かけてもらうのは期待できないかも。

だからこそ、女性から「この前はキモチを聞いてくれてありがとう!これからもよろしくね!」と前向きな態度で一言あいさつしておくことがオススメ!

気まずい空気を一瞬で吹き飛ばすことができるから、2人の関係は元通りになれるはず。ここからまた仲良くなって付き合えるような関係を狙っていきましょう!

4.一途な思いをアピールする

男性は、「どんなことがあっても自分のことを大切に思ってくれる女性を彼女にしたい!」と思っています。女性が告白をして失敗してしまったらその時点ですぐに諦めてしまうかもしれませんが、それでもカレのことを思い続けているとその想いに気づいてもらえる可能性も。

本気度が伝わる

惚れたオトコには一直線!

迷惑にならない程度にというのは絶対条件でも、諦めたくない!振られても好きなことには変わりない!という思いをぶつけるのもいいアピールになりますよ。

5.自分磨きをしてキレイになる

振られた理由が「キミはボク好みじゃないんだよねー」とダメだしを受けたなら、「モテる・愛される・美しい」と3拍子そろった魅力的な女になって見返してやりましょう。

階段を降りてくる均整のとれた体の女性

これが本当のワタシ!?

□モデルのような人が好きなら
→ダイエットやエステで理想のボディへ磨き上げる

□女性らしいタイプが好きなら
→男性好みの髪型・ファッションのセンスを磨く

□中身が大事なら
→言葉遣いや仕草で女子力アップ!

カレ好みに変身した女性から再度“愛の告白”をしたら…今度こそOKしてくれるはず!

断られた理由はなに?パターン別にアプローチを再開!

女性が振られる理由はさまざまで、「これをやるだけで100%オッケーがもらえるアプローチ術!」と言うものは残念ながら存在しません。でも断られたときには何かしらの理由を教えてもらえるはず。そこには彼女になるための重要なヒントが!

断られた理由によって彼との距離感を適度に保つことが2度目の告白に向けたアプローチに繋がってきます。もちろんしつこいのはNG!「いまは考えられない…」などの曖昧な答えであればまだまだチャンスはありそう。もう一度アタックして振り向かせよう!