男性にモテる女性のファッション!男ウケ悪い服!ベスト3

おしゃれなファッションの定義は個人の自由のはずですが「男女」と区分けすると、意見が大きく違ってきます
自分では大好きでモテると思っていたファッションが「男性にはドン引き対象だった」ということも.。コーデとセンスでモテ服にチェンジ!

男性にモテる女性のファッション!男ウケ悪い服!ベスト3

男性にモテる!ウケ悪い!ファッションはこれ!

男女の恋愛関係には内面が大切なことは間違いありませんが、新しい彼氏と出会い、次のデートにつなげるキッカケを作るためには、彼の気を引く「見た目」も重要ですね。服装は着ている人の趣味やなりたいイメージなど内面もあらわれることも多く、女性のおしゃれやファッションセンスは男性にとっても注目するポイントのひとつ。

男女ではもともとの感覚が違うため「男性ウケが悪い」「モテる女性のファッション」の捉え方に女性は戸惑いも感じますが、ウケが悪い洋服でもコーディネートやデザイン選びを工夫してカッコよく着こなしちゃいましょうね。

モテる女性のファッション

知れば「なるほど」な理由が秘められている、男性にモテる女性のファッションアイテム。流行のファッションに取り入れてモテモテになっちゃいましょう!

「チラリズムデザイン」の洋服

座ってこちらを見つめる女性

あくまでも「チラみせ」が基本。肌の大部分は布で覆われているのに、ちょっと破けた程度の大きさで肩や背中、ウエストの一部が開いた「チラリズム」が男性のワクワク感、ドキドキ感を刺激します。チラ見せタイプの洋服はデザインも増えていますね。肌の露出が少ないので、肌をたくさん出すのが苦手だった女性もトライしやすいかも!

シースルー素材の洋服

背中や脚や腕など肌がそのまま露出しているよりも、微妙に透けているシースルーの服のほうが「セクシーさが倍増する」、という男性の意見多数。胸元なども露骨に肌をみせるよりも、一枚の薄い生地で覆うことによって、セクシーさの中にも清楚さを演出することができますね。

「清楚だけどセクシー」という、相反する二面性を男性にイメージさせてモテる女性に大変身を!

揺れる素材の洋服

生物学的に「男性は揺れるものを追いたくなる」という説があります。

  • 揺れる髪
  • 揺れるピアス
  • 揺れるスカート

一般的に男性が身に着けることがないフレアースカートやフリルは、その心理に働きかける効果あるので、「揺れるアクセサリー」もプラスして「どこかしら揺れている女性」になってみましょう!

しかし、「過剰」なフリフリや大きすぎるアクセサリーは、男性にドン引きされて逆効果になるので注意が必要です。小ぶりなアクセ、ほどよい揺れがうまれるスカートや控えめフリルのブラウスなどを選ぶのがモテるファッションのポイント。

男性ウケが悪い服

流行のファッションでも、「女性にだけウケが良い」場合があります。快適さなども流行の後押しをするため、男性目線から見ると「???」なアイテムも残念ながらあるのです。

フリルいっぱいの森ガール系

「揺れるもの」がモテる女性のファッションアイテムですが、森ガール系のフリルが「揺れすぎ」「ありすぎ」は男性には受け入れがたいという傾向が!

男性の意見

■「ブリブリ、ゆるゆるし過ぎ」
■「自分のファッション傾向とかけ離れすぎて合わない」
■「やり過ぎ感があって恥ずかしい」

自然素材の、ゆったりとしたシンプルラインの森ガール系であれば、優しくてリラックス感を与えることが出来ますが、デートの際はスカートのフリルのボリュームには気を付けたいですね。ちょっとハードなタイプのジャケットと組み合わせるなど、甘辛コーディネートならお洒落度もアップ!

チュニック

人気アパレルのショップでも必ず置いているほどの定番アイテムとなった「チュニック」。Aラインやフリルなど、素材やデザインも豊富です。お腹まわりやお尻など体型が気になる女性にとっては嬉しいデザインですが、体のラインが広がるのはデメリット。

男性の意見

■「妊婦さんみたい」
■「体型隠しの意識が丸見え」
■「かえって太って見える」

体型が気になるからチュニックを着ているのに「太ってみえる」という意見はショックですね。しかし、ウエストの切り替え部分が高い位置にあるとお腹が膨れてみえるのは確かです。どんな形が自分の体型をキレイに見せてくれるか?いろんなタイプのチュニックを徹底的に試着して似合うデザインを見つけましょうね。

トレンカやレギンス

すっかり女性のファッションアイテムとして定着した「レギンス」や「トレンカ」。レザーやアニマル柄など、カラータイツとはひと味違うファッションが楽しめて、微妙な丈のスカートやワンピースに合せるとバランスも良くなるので女性には大人気ですね。

男性の意見

■「モモヒキみたい」
■「中途半端な長さが理解できない」
■「ダサい」
■「脚が目立って太く見える」

このように男性からはなど辛辣な意見がいっぱい!でも、今さら女性にはハズせないヘビーアイテム。せめて、色や柄、素材のチョイスや靴とのバランスには気をつけて上手に履きこなしたいですね。