好きサインで男を落とす方法!「好き」と言わずに仕草で告白

「好きです。つき合って」なんて、告白する勇気がないなら参考にしてもらいたい「サインを送って男を振り向かせる方法」です。上手にステップを実践すれば男性からの告白も期待できますよ。

好きサインで男を落とす方法!「好き」と言わずに仕草で告白

「好きです」なんて告白できない!
だったら仕草と態度で好きサインを送ろう!

好きな人に気持ちを伝える方法は「好きです。つき合って下さい」と言葉に出す以外にもたくさんあります。気になる人を呼び出して挙動不審な態度で告白するよりも、態度やしぐさを駆使して好きサインを送ってみましょう。

相手がこちらの好意に気がついてくれるようになったらシメたもの!「この女性は自分のことが好きなんだ」と判明すると彼の心に安心感が生まれるため、こちらの好意を受け入れる態勢が整っていくのです。その僅かに開かれた心の隙間を見逃さず、一気に恋のアプローチを加速させましょう!好きサインを送る4つのステップを紹介します。

ステップ1 好きな人と視線が合ったら目をそらさない

好きサインを送る最初のステップとして重要なのが、目を合わせる頻度を増やすことです。例えば、あなたが好きな人を目で追っている時に、相手が視線に気づいてあなたを見たとします。そこであなたは恥ずかしくて目をそらしてしまうかも知れませんが、それではせっかくのチャンスを逃すことに。

チャンスをものにするためには、その瞬間、恥ずかしくても相手を見つめて「私はあなたが好きです」というサインを送って自分の存在をアピールするのです。

目をそらさない好きサイン

この展開が何回か続けば、相手も「もしかして俺のこと…」とあなたのことが気になるようになるはず。つまり好きな人と視線を合わせる機会が増やすと必然的に「好きサイン」を送信するチャンスも増えるわけです。

ステップ2「好き避け」はしないで緊張しても笑顔で接する

笑顔で接する好きサイン

次のステップでは、好きな人に与える自分の印象を良いものにしていきましょう。彼と学校の廊下や職場ですれ違ったり話をするときは、好きなのに避ける行動に走ってしまうのはNG!ナチュラルな微笑みと笑顔を忘れないようにします。恋してる男性を前にすると緊張から顔がこわばってピクピクした笑顔になってしまうこともありますが、それでも完全に避けてしまうよりずっと印象が良くなります。

ステップ3 自分から話かけたり食事に誘ってみる

3番目のステップは少し大胆に行動してみましょう。ここまでくれば相手にもあなたの気持ちが何となく伝わっていて「何となく気になる存在」になっているはず。誘われればOKするような状況が出来上がっているかも知れません。

仮に彼がとても臆病で、まだあなたの気持ちに自信が持てていなかったとします。ここで自分から話かけたりデートに誘う行動を起こせば「あなたから好意をよせられている」という事実に確信が持てるようになり、安心して彼からも好意を示してくるようになるわけです。

好きサインを感じる男性

ステップ4 ボディータッチで相手との物理的距離を縮める

最後のステップは、気になる男性を恋に落とす成功率をより高くする行動をとります。彼は既にあなたの気持ちに気づいているはずですが、この段階で男性があなたの気持ちに不安を感じれば「オレの勘違いだったかも」と振出しに戻ってしまう可能性も…。

そうならないために2人の距離を少し縮める行動が必要になります。会話の最中に自然な流れで肩や二の腕にポンっと軽く触れるなど、物理的な接触を増やします。上手くその機会を増やせば、男性は「やっぱり好かれてる」と、あなたからの好意を確実なものと感じて自分から好意を返すことに不安やためらいを感じなくなり、恋の進展もスムーズに行くはずです。

好きだと確信した男性

「好き」と言うより仕草や態度で告白する方が簡単!

言葉で告白をせずに男性を落とすには、まず自分の好意を相手に気づかせる必要があります。そのために重要ポイントとなる4つのステップを実行するには少し勇気も必要ですが「好きです」と、言葉に出す緊張を思えば、試しやすい方法といえます。これを参考に、気になる人へ好きサインを送ってみて下さいね。

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