美人でも非モテ女子確定!惜しいオンナにありがちな5つの特徴

可愛くて美人なのに男性ウケがイマイチな女子は、彼氏作りには必須の、ルックスより大切な問題を見落としているのかも。ひとつでも該当したら、異性の恋愛対象&本命としてはアウトな残念なオンナの特徴をチェック!

美人でも非モテ女子確定!惜しいオンナにありがちな5つの特徴

モテそうでモテない女の残念な特徴!

◆人当たりが良く、友達が多い
◆美人・可愛い
◆ファッションセンス抜群
◆仕事で大活躍

なのに、非モテ女子。

性格も見た目も良くて、モテ要素は持っているのに、ある特徴が原因で男性にモテない…。そんな残念で惜しい女性は珍しくありません。

今回はモテそうでモテない、惜しい女にありがちな5つの特徴を紹介します。

これらを改善すれば、絶対に男性の恋愛対象&本命女子として返り咲くことができるハズ。気になる相手の男子に『ここさえよければな…。』なんて言わせない、素敵な女性に変身しましょう!

1.恋愛や男性に対する積極性がない

それなりにモテ要素があるのに、なぜか男性から声をかけられたり誘われることが少ない女性は、どこか恋愛や異性に対して消極的になっている部分があるのかも。

余裕ないと、嘆く女性

例えば?

・合コン、飲み会等イベントに行かない
・デートに誘われても断る

興味はあるものの、『男の人はニガテ…。』なんて言ってお誘いをことごとく断り続けていては、周りも次第にその女性を誘おうとは思わなくなるのは当然ですよね。

☆まず“出会いのありそうなお誘いをなるべく断らない”という勇気を持ちましょう。また、特定の男性に誘われたふたりきりのデートでは、ハードルが高いと思うなら友人を交えたグループデートから始めるのもアリ!

2.か弱い部分を感じさせない

モテそうなのにモテない女性は、弱い部分や守ってあげたいと男性に思わせる女性らしさに欠けている場合があります。

腕組みする女性

言われたことない?

・『メンタル強いよね』
・『根性あるよね!』
・『性格的に男前で、カッコいい』
—–
※一度でも言われた経験があるなら要注意!

このタイプは、実際には弱い部分や守ってあげたいと思わせる女性らしさがあるのに、正直に出せない場合が多いもの。

結果的に、男性からは『この子は俺がいなくてもやっていけるんだな』と思われてしまい、非モテの道を歩むことになってしまうのです…。

☆精神的に強いのは人間として素晴らしいこと。でも、惜しい女を卒業するためには、『守ってあげたい』と思わせる女性らしさを正直に出していくのが大切!

3.家事や掃除などの生活能力が皆無

料理・洗濯・掃除の中で、ひとつ苦手なものがあるとしても、他のモテ要素でカバーも可能かもしれません。でも、これらの全てが苦手な場合は要注意。

ベッドで欠伸する女性

生活能力がないと?

男性は結婚後の未来を描けない!

料理がヘタ、洗濯できない、部屋は汚いの3拍子がそろってしまえば、ルックスや性格が抜群なだけに、男性としても超ショック。

☆特に婚活中の女性には重視してもらいたいのがこの項目です。苦手だからと言ってやらずにいると、できるはずのこともできないまま。惜しい女で終わる前に改善しましょう!

4.食事のマナーがひどい

第一印象では清潔感もあって好感度が高いのに、食事デートや飲み会でのマナーが酷ければ、残念この上ない女性認定されます。

例えば?

・箸の持ち方が、おかしい
・皿が汚い
・クチャクチャ音を立てる

これではどんなに美人でも、一緒に食事をとっている周りは恥をかくばかり…。

ペットと一緒にテーブルで食事する女性

☆食事中に相手に不快な思いをさせることがないよう、最低限のマナーを守ること&お互いに食事を楽しめるよう、思いやりや気遣いを忘れないようにして。

5.男性ウケしない趣味を持っている

『趣味は人それぞれ…。』とは言いますが、男性ウケしない趣味を持つ女性も非モテ女子となる可能性大!

例えば?

・占い
・年齢に合わないキャラもの集め
・芸能系・アイドルの追っかけ

相手があなたの趣味に理解のある男性ならいいのですが、お付き合いに支障がありそうなレベルだったりすると、男子の足もあなたからはどんどん遠ざかる一方。

☆周りの目がはばかられる趣味なら、力を入れるのもほどほどに、ちょっとかじっている程度と思わせる行動をとるのがベストです。

「良くないギャップ」がモテない原因!

美人なだけでなく、人当たりも良くて明るい雰囲気を持っているのにモテない…その理由は、他の素敵な部分と残念な特徴を比べることで、「良くないギャップ」が浮き彫りになってしまうことが原因かも。

ダメな部分をルックスや服装など、他の部分で補うのには限界があります。やはり、その特徴を少しずつでも改善していけるよう行動を起こすことが大切です。