彼女に惚れ直す瞬間5つ!「この子と付き合ってよかった」

彼氏に愛されていないと不安になるくらいなら魅力的な彼女になって彼を振り向かせよう!オトコが「彼女かわいい」と思う瞬間を紹介!彼への愛情を忘れなければ、きっと惚れ直してくれるハズ!

彼女に惚れ直す瞬間5つ!「この子と付き合ってよかった」

彼氏に愛されているか不安…

付き合っている期間が長くなるとお互いの存在が当たり前になって、マンネリ化してしまうこともあります。恋愛初期の頃のあのドキドキ感が薄れてしまうと、「彼に愛されていないのかな?」と思ってしまうのもムリがありません。

恋愛が長続きするカップルは、お互いの良いところや魅力を改めて気付くこと。
つまり、「惚れ直すこと」が頻繁にあるのです。

彼氏が、「オレの女、こんなにかわいい彼女だったんだ」と思う瞬間を紹介!

彼とのラブラブな日々を取り戻そう!

1.いつもと違うギャップが見えたとき

“ギャップ萌え”という言葉をご存知でしょうか?

多少の欠点があっても良い印象を残すことができれば、その意外性から興味を引かれてしまうのです。それは恋愛においても同じこと、付き合っていても変わりません。

手を合わせて頼み込む女性

こんなシチュエーションに彼は「ドキッ」

☆ケンカしても意地っ張りで謝れない女性
→素直になって「ごめんなさい」と伝える
☆クールな印象がある女性
→2人きりになると甘える

普段の行動と違う姿を見せると、かわいく見えて彼をドキドキさせることが可能!今までに見せなかったところを見せると魅力度アップ!

行動だけではなく、雰囲気の違うファッションや髪形にイメチェンするのも効果アリ。

※ただし、マイナス方向のギャップは逆効果なので注意!

2.体調不良で寝込んでいるのを看病してくれたとき

体力的にも精神的にも弱っているとき、1人でいると本当に心細く感じるもの…。どんなに強気な男性でも病気になったときくらいは、「誰かに助けて欲しい」と思っています。

風邪で寝込む男性を看病する女性

こんなシチュエーションに彼は「ドキッ」

☆彼の家に行っておかゆを作る
☆お見舞いに必要なものを買いに行く

彼の体調を心配して献身的な看病をすると、彼女の優しさに感謝してした彼が、愛情を実感するキッカケに!他に頼れる人がいないから彼女の存在が大きく映るのです。

彼が病気になったときこそ彼女の本領が発揮されます。

デートでエスコートしてもらえないなら合わなくていいや…、と考えているならいつ振られてもおかしくないかも…。

3.友達から彼女のキモチを聞いたとき

耳に手を当てて聞く男性

彼女がいつも彼氏を褒めて惚気ている…、という話を友達伝えで聞くと、直接彼女の口から聞くよりリアルに感じて嬉しく思うのです。

二人きりの時はつい素っ気無い態度を取ってしまい、「気持ちが冷めたのかな?」「マンネリ化してきたのかな…」と落ち込んでしまいがちですが、「本当は自分のことを大切に思っていてくれる」と知ると思わずニヤけてしまうことも!

友達との恋バナで彼氏の話をするときは、どうしても照れてついグチトークになってしまうこともありますが、マンネリの状態から抜け出すためにも、素直な気持ちを言うことも大切ですよ♪

4.会えない期間が続いたとき

床に座りながらスマホで電話する男性

長く付き合っていると、新鮮味がなくなってドキドキもなくなってしまってしまいがちですよね。「好きか分からない」と不安なキモチで押しつぶされそうになっているのなら、距離を置いてみるのも一つの方法。

毎日のように一緒に過ごしてきた恋人と急に会えなくなると、彼はどこか物足りなさを感じて、「やっぱり彼女がいないとダメだ!」自分のキモチを再確認することもあります。

時には「会わない」という判断も大切!

5.彼女が頑張っている姿を見たとき

何事も一生懸命に取り組んでいる人は素敵に見えるものです。

特に彼氏のためを思って努力している姿は、男性にとってより魅力的に見えるもの。でもその頑張りは彼に気付いてもらえなければ意味がありません!

こんなシチュエーションに彼は「ドキッ」

☆苦手な料理に挑戦
☆彼の趣味に付き合う

「自分のためにやってくれている」と彼が実感できれば占めたもの。
彼に好かれたいという思いはきっと伝わるはず!実行あるのみ!

彼氏への愛情を忘れない!

ラブラブな頃のような情熱がなくなると、女性は彼氏の愛情を疑ってしまうこともあります。しかし、そのままでは彼も同じように彼女の魅力が感じられず、「好きかどうかわからない」と思ってしまうことも…。

こうなってしまうと、「どうして付き合っているか」わからなくなってしまうのです。

彼氏への思いやりを忘れないステキな彼女でいると、「俺の彼女はこんなにも魅力的だったんだ」と彼が惚れ直してくれるハズ!

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